毎日の雑記を書き連ねます。
2007.02.08 Thu
なーんか最近オリジナルについて少し考え直してみる。
というより、キャラはそのままなのですが、世界観をしっかり作ってみようかなぁって。
考えてるだけではなかなか大変な部分はありますからねぇ。
・・・つってもオリジナルを公開するためというわけでもないですが(ぁあ
自分の中で作ってみようっていう考えだけであって、特にこれといったわけではなかったりとか。(ぉぁ
まぁ、ちょっくら世界観とかキャラ設定とか作ってみます(ぇ
というより、キャラはそのままなのですが、世界観をしっかり作ってみようかなぁって。
考えてるだけではなかなか大変な部分はありますからねぇ。
・・・つってもオリジナルを公開するためというわけでもないですが(ぁあ
自分の中で作ってみようっていう考えだけであって、特にこれといったわけではなかったりとか。(ぉぁ
まぁ、ちょっくら世界観とかキャラ設定とか作ってみます(ぇ
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2007.02.07 Wed
「やけに機嫌が悪いな。着地を嫌がっていたようだ」
「んじゃぁ別の場所に行く?」
なんて会話しながらターディスを下りる。
きた場所を歩き回るドクターとローズ。
「地下に穴を掘ってる」
「地獄へようこそ」
「そんなわけではない」
なんていいながら、ローズはなにかが書いてあるところを見つけた。だが読めない。
「ターディスが翻訳できないということは危険な場所だ・・・!!!」
そういって別の部屋へ行こうとするが、エイリアンが向こうで待ちかまえていた。
エイリアン達は「ショクジガシタイ」と言いながら近づいてくる。
「食事をしたい、ですか?空腹ですか?」
「何?」
「すみません。空腹ですか??」
なんてエイリアンがしっかりとしゃべり出す。そこへ人が。
「人間がいます。」
そうやって何処かへ無線と思われる物で連絡する。
その時地震が起き、その人々によって別の場所へ誘導される。
「本当だ。人間だ!」
「本物だ!」
そうやってそこにいた人々が口々に言う。
「大きな揺れが来るからつかまっとけ!!!」
そう言われて二人は適当に物に捕まる。
すると30秒後に大きな地震が!!
「5番から8番貯蔵庫が失われた」
そう男性は呟く。
「地震も凄かったけど、外はハリケーンなの?」
「外は真空よ。」
女性がこたえる。
全員が自己紹介をした後見せられたもの・・・それはブラックホール。
「ブラックホールの軌道上にいることなんてあり得ない!」
ドクターは困惑するが、ここにいるのと女性は答える。
「物理法則を無視して私達は生きてるわ。私達の頭上で一つの太陽系が消えかかっているの。それを見ているわ。」
「これがブラックホール」
「悪魔の象徴ブラックホールは苦い薬を飲んで吐きだした。」
「遠くまできすぎた・・・君たちはどうやってここへ?」
「ブラックホールの重力で守られた道を通ってやって来たんだ。」
「重力場のエネルギーに耐えるには莫大なエネルギーがいる。ちょっと貸して。」
そういって計算機を借りたドクター。
「あれは誰?」
エイリアンから飲み物を貰いながら聞く。
「ウードっていうんだ。命令を望んでいる奴隷さ。」
説明を聞いて、多少納得はいかないが、ウードは「生き甲斐だ」と答え、それ以上追求はしなかった。
計算を終えたドクターの答えを聞き、「計算するのに2年もかかったのに・・・」と女性が言ったが、「頭がよくてね」とドクターはさらりと答えた。
いろいろな話をした。
そして「人類はなんて素晴らしいんだ!!!!」といいながら男性に抱きつく。
「あれ・・・ちょっとまて。5番から8番貯蔵庫・・・・・・!!!!!!」
そういってドクターは部屋を飛び出した。
「どうしたのよ!!!」
「・・・ダーディスが消えた・・・さっきの地震だ・・・」
男性達にドリルを貸してくれと言うが、それは無理だと言われた。
「・・・やっぱり心配・・・」
ローズは言った。
様々な作業を進めていく人々。
ウードもいっぱいいる。
「トビー・・・お前が見える・・・」
そんな言葉が聞こえてきて「仕事中だから邪魔しないでくれ」と言うが、その人物はいないようだ
ローズが食事を貰っているときに、ふとウードが「ビーストは力はい上がる・・・」などと口にするが、「失礼しました。食事をお楽しみください」と言い直したため、ローズは特に気にしなかった。
「トビー・・・振り向いてはならない」
「誰だ・・・?」
「多くの名前で呼ばれてきた。振り向いたらお前は死ぬ。少しでも見れば死ぬぞ。」
低い声がそう聞こえてきた・・・耐えかねて振り返ってみたがそこには何もいなかった。
だが、全身に謎の文字が・・・
「赤い帯・・・すべての文明が消えていく・・・これで私達だけになる・・・」
「もう少し。見せてくれ。」
ドクターが言うと、見せてくれた。
「圏外か・・・ターディスを作れない?」
「作るんじゃなくて育てる・・・故郷が無くなった今は・・・」
そう寂しげにドクターは呟いた。そしてローズが定住する話をし始めた。
「定住するのか?この僕がカーペットのある家に?」
「私も定住する家を探さなきゃ」
と明るく振る舞うが・・・少し寂しげに・・・
「ジャッキーに連れて帰ると約束した」
「貴方と一緒なら別にかまわないわ」
「本当?」
そこに電話が・・・
ウード達の生態をドクターが聞くが、特に何もないと男性は答えを返した。
モニターで管理していると言われ、そのモニターを確認すると以上にそれが大きくなり始めた。
「野獣が地獄からはい上がるって・・・彼が目覚めた・・・」
ウード達が話し始め「彼とは誰だ!?」とドクターは問いただす。
扉のロックがかかっていき、スコーチーがコンピューターに話しかけるが、コンピューターは「彼が目覚めた。黒い太陽を浴びている」という答えが返ってきた。
そして・・・トビーが外にいた。
スコーチーが居た部屋の窓が割れ・・・空気漏れした。
スコーチー以外はみんなは集まった。
だがスコーチーは第3居住区にいるらしく、その場所に行ってみたが・・・彼女は宇宙に・・・
「二十歳だった・・・まだ二十歳だった・・・」
そういって第3居住区のドームを閉めた・・・
「止まった・・・」
「何?」
「ドリルだ」
「ドリルが止まった・・・」
そういって再び動き出した。
ドクターは志願して宇宙に出ることにした。
「生きて戻ってくること。」
「イエッサー」
そう会話をする二人。
「じゃぁいってくるよ」
「いってらっしゃい、あなた」
ローズはドクターを送り出した。
「カプセル始動・・・」
カウントダウンを始め、カプセルは下りてゆく・・・
ゆっくりと下りてゆくカプセル・・・
振動が大きくなる。
そのころウードが動き出した・・・命令を聞かずに。
大きな揺れがあった。
目的地に着いたようだ。
そこはなにかの遺跡のような場所だった。
大きな蓋をみつけ、おなじみの文字が書いてあった。
トビーに文字の翻訳を頼んだところ、トビーの身体にあの文字が・・・
そしてウードが・・・
「我らはビーストの軍団」と・・・
何かがとりついたようである。
呪文のように言葉を唱えたウード・・・
そして大きな地震が・・・!!!!
大きな蓋のような石版が開く。
「・・・!!!重力場が!ブラックホールに落ちていくぞ!!!!」
「我は自由の身だ・・・!!!!!!!」
声の低い声が響いた。
------------------
頑張って起きてました(ぁ
なんか今回面白そうですw
ちゅうか、さりげにドクターのDVDがでるらしく、できれば買いたいところ!!
・・・でも高い(ぁ
2007.02.04 Sun
今日の夕方、こーちゃんにクッキーを届けに行く途中、雷輝を発見した(ぇ
迎えを待っているようで、ちょっと話しましたょw
さりげに・・・身長抜かれてた!!!(ぁ
前までは5㎝以上違ったのにね、今では2,3㎝ほど抜かれてましたよorz
残念。もうちびとは呼べなくなった(待って
迎えを待っているようで、ちょっと話しましたょw
さりげに・・・身長抜かれてた!!!(ぁ
前までは5㎝以上違ったのにね、今では2,3㎝ほど抜かれてましたよorz
残念。もうちびとは呼べなくなった(待って
2007.01.30 Tue
黙々と何かを書き続ける男性・・・
その後ろではテレビが喋っている。
ある家族がリビングで談笑していた。
雑誌を読んでいた青年・・・そこへ父親が帰ってきて何か文句を言う。
何かを描いていた男性・・・いつの間にかに寝ていたらしい。
そこへ男性の名前を呼びかける、テレビの中の女性。
そして赤い光線を男性へ・・・
今回は過去のお話。
「ラスベガスは漫才の時代かとおもってた!」
そういいながら、ターディスから出てきたローズ。
そこへバイクに乗ったドクター登場w
「何処行くの?」
「スタジオさ!」
そういってスタジオへ向かう。
「おもしろい!」
そんな番組をみながら父親が言う。
テレビを買ってやったんだぞ?と父親は言う。
「だっておかあさんが・・・」
「言うなといっただろう!?」
「目を覚ましたんだわ・・・お腹が空いてるのかも・・・」
「今1953年!?」
そうやって出会った男性に聞く。
「テレビ1台5ポンド!」
「最高に輝いた時代だ!!!!!」
ドクターは男性の話も聞かずに感激する。
「ちょっと!なにするのよ!!!」
そんな女性の声がしたほうを振り返るが、警察に連れて行かれてしまった。
何があったのかを聞くと「化け物にされたと青年が答えた」
そして車を追いかけたが、ドクターは見失ってしまった。
「あの子化け物って言ってた・・・近所で話を聞いた方が・・・」
そうローズが言った。
「あのままだとおばあちゃん・・・!!」
「黙れ!」
そうやって父親が激怒する。
「もしおかあさんが死んだら・・・」
「黙れ!私が喋っている!」
ふたたび激怒・・・
ジリリリリ・・・ベルがなった。
「どぉもぉw」
玄関の先には二人・・・ドクターとローズがやって来た。
そして勝手に家の中へ入り、父親に向かって愛国者だのなんだの話、父親の気をそらす。
「がんばってね!」そう父親にいって「奥さん、何か悩み事でも?」
ドクターが聞くと母親が泣き始めた。
「いいかドクター、政府が雇ったかはしらないが、家族について追求するな!」
「アンタになにも聞いちゃい無い!!!!!」
ドクターが思いっきり叫び返す。
「昼でも夜でも、何故か化け物に変わってしまった人を警察が連れて行くんです・・・」
そういって、部屋に案内した。
そこには・・・のっぺらぼうのおばあちゃんが・・・
そこにやって来た警察。
一発殴られて倒れたドクター。その間におばあさんはつれていかれる・・・
ローズがドクターを起こす・・・
「ぷはぁっ!!!今のはきいたぁ!!!!!」
いきなり起き上がり、ドクターはそれを追いかけていった。
「出て行け!!」
父親がいった。
「えぇ、出て行くわ。でも、国旗を逆さまに付けるなんてサイテー」
そういって出て行く。
ドクターは警察の逃げ道を見つけ、こっそり侵入した・・・
後をつけていくドクター・・・そして見つけたのは複数の人・・・
カギを壊して中へ侵入すると・・・そこにはんもっぺらぼうの人達・・・
そしてといつらはドクターに一斉に近づこうとするが・・・
「そこまでだ」と警察が止めた。
ローズはお店へやって来た。
そして今までの経緯をはなし、お店の男性に問いかけた。
「さぁ、正直に話して。貴方はなにをもらうの?」
「わたしは自由になる・・・」
そしてしゃべりはじめたテレビの中の女性・・・ワイヤー
「お腹がすいたぁ!」と言って、ローズは顔に光線を浴び、顔を取られていく。
「何故ここにきた?」
「ぇーと・・・なんだ・・・」
「ここに来たということは例のことの関係者だろ?」
ドクターを問い詰める警官・・・
この件についてどうしたらいいか分からない警官・・・
「最初に戻ろうか。知ってることを話せ」ドクターはそう問い詰めた。
「始まったのは1ヶ月ほど前・・・」
「クローリゼルストリート・・・」
そして話をしていたときに・・・のっぺらぼうになったローズが・・・
「なんて言った・・・?」
話していた警官にドクターは言った。
「・・・路上に捨てた」
「路上に捨てただと・・・?この僕を怒らせたことを後悔させてやる・・・!!!!!」
テレビで戴冠式を見ている家族達・・・
親類も招いて一斉にテレビを見ている。
そでベルが・・・
青年・・・トミーが玄関へいったところ、ドクターだった。
「トミー、すべてを話してくれ・・・」
そうやって問うが、トミーはどうすればいいか分からない。
そこへ父親が・・・話すことなどないと言った父親に対して、トミーは反感をおぼえ、そしておばあちゃんを警察に・・・いや、近所の人々を警察に密告したことが分かった。
母親はドクターと一緒に行けとつげ、扉を閉めた・・・
そしてテレビが大量に普及していることに気がつき、その元へ行った。
そして発見した機械・・・
弄る・・・そしてテレビに現れたのは・・・顔を取られた人々の顔・・・
ローズを見つけ「直ぐに助けてやる」と言う。
男性がでてきて、「背後にいるのは誰だ!?」
そういったところ、テレビから「やっほー」とでてきた女性・・・ワイヤー。
「身体が手に入る・・・もうすこしで・・・」
「・・・コイツはブタ並みの食欲で喰らっている・・・電磁波をな・・・」
そして女性の映っているテレビを睨む。
ワイヤーはドクター達の顔を取ろうとするが、ドクターの持っているドライバーを凶器と見て、逃げ出した。
ドクターが起きたとき、警官は顔を取られていた。だが、トミーとドクターは無事だ。
そしてワイヤーが周囲で最大の電波塔へ向かっていることに気がつく。
ドクターも何かを作り、そしてそれを追いかける。
男性は電波塔へ戻っていく。
だが無理だと男性はワイヤーに伝えるが、ワイヤーは餌を頂戴!と言いまくる。
電波塔の中へついたときに、トミーをのこしてドクターは塔へ駆け上がる。
そこには男性が・・・・
そして男性はワイヤーを・・・それに繋げてしまった!
その瞬間戴冠式を見ていた人々は顔を吸い取られていく・・・
「もう手遅れだ!!!」
と男性は言う。
「助けてドクター!!!!!」
男性はドクターへ助けをこう。
そして男性をワイヤーは消した・・・
ドクターはワイヤーのボックス何かを繋げたが・・・なにもならなかった。
ドクターは困惑の色を隠せない・・・
塔の中でトミーが何かをドクターが作った機械に繋げた。
そして悲痛な叫びと共に、ワイヤーは消えてしまった。
顔が元に戻った人々。
「いいとこをみのがした」
そういってトミーに近づいていく、
「30年早くビデオを開発してしまった」
なんとなく呟いたドクターだった。
戻った人々のところへ戻ったドクターとトミー。
トミーはおばあちゃんと、ドクターはローズと再会!!
通りではパーティーが開かれていた。
「アイツはどうなったの?」
「ビデオに閉じこめた。」
「出てこないの?」
「大丈夫だ、トランスポーター付きにしたからな、撮れば消される。」
「いわゆる・・・重ね撮り?」
「そういうこと」そんな会話する二人。
そこにトミーの父親が家から出てきたのを見つけたドクター、ローズ、トミー。
トミーは父親の方へ行った。
------------------
今回はいろいろな意味で怖かった(ぁぇ
ちゅうか、来週は11時25分だって!!!
・・・12時半まで起きなきゃ行けない模様・・・頑張ります(ぉぁ
その後ろではテレビが喋っている。
ある家族がリビングで談笑していた。
雑誌を読んでいた青年・・・そこへ父親が帰ってきて何か文句を言う。
何かを描いていた男性・・・いつの間にかに寝ていたらしい。
そこへ男性の名前を呼びかける、テレビの中の女性。
そして赤い光線を男性へ・・・
今回は過去のお話。
「ラスベガスは漫才の時代かとおもってた!」
そういいながら、ターディスから出てきたローズ。
そこへバイクに乗ったドクター登場w
「何処行くの?」
「スタジオさ!」
そういってスタジオへ向かう。
「おもしろい!」
そんな番組をみながら父親が言う。
テレビを買ってやったんだぞ?と父親は言う。
「だっておかあさんが・・・」
「言うなといっただろう!?」
「目を覚ましたんだわ・・・お腹が空いてるのかも・・・」
「今1953年!?」
そうやって出会った男性に聞く。
「テレビ1台5ポンド!」
「最高に輝いた時代だ!!!!!」
ドクターは男性の話も聞かずに感激する。
「ちょっと!なにするのよ!!!」
そんな女性の声がしたほうを振り返るが、警察に連れて行かれてしまった。
何があったのかを聞くと「化け物にされたと青年が答えた」
そして車を追いかけたが、ドクターは見失ってしまった。
「あの子化け物って言ってた・・・近所で話を聞いた方が・・・」
そうローズが言った。
「あのままだとおばあちゃん・・・!!」
「黙れ!」
そうやって父親が激怒する。
「もしおかあさんが死んだら・・・」
「黙れ!私が喋っている!」
ふたたび激怒・・・
ジリリリリ・・・ベルがなった。
「どぉもぉw」
玄関の先には二人・・・ドクターとローズがやって来た。
そして勝手に家の中へ入り、父親に向かって愛国者だのなんだの話、父親の気をそらす。
「がんばってね!」そう父親にいって「奥さん、何か悩み事でも?」
ドクターが聞くと母親が泣き始めた。
「いいかドクター、政府が雇ったかはしらないが、家族について追求するな!」
「アンタになにも聞いちゃい無い!!!!!」
ドクターが思いっきり叫び返す。
「昼でも夜でも、何故か化け物に変わってしまった人を警察が連れて行くんです・・・」
そういって、部屋に案内した。
そこには・・・のっぺらぼうのおばあちゃんが・・・
そこにやって来た警察。
一発殴られて倒れたドクター。その間におばあさんはつれていかれる・・・
ローズがドクターを起こす・・・
「ぷはぁっ!!!今のはきいたぁ!!!!!」
いきなり起き上がり、ドクターはそれを追いかけていった。
「出て行け!!」
父親がいった。
「えぇ、出て行くわ。でも、国旗を逆さまに付けるなんてサイテー」
そういって出て行く。
ドクターは警察の逃げ道を見つけ、こっそり侵入した・・・
後をつけていくドクター・・・そして見つけたのは複数の人・・・
カギを壊して中へ侵入すると・・・そこにはんもっぺらぼうの人達・・・
そしてといつらはドクターに一斉に近づこうとするが・・・
「そこまでだ」と警察が止めた。
ローズはお店へやって来た。
そして今までの経緯をはなし、お店の男性に問いかけた。
「さぁ、正直に話して。貴方はなにをもらうの?」
「わたしは自由になる・・・」
そしてしゃべりはじめたテレビの中の女性・・・ワイヤー
「お腹がすいたぁ!」と言って、ローズは顔に光線を浴び、顔を取られていく。
「何故ここにきた?」
「ぇーと・・・なんだ・・・」
「ここに来たということは例のことの関係者だろ?」
ドクターを問い詰める警官・・・
この件についてどうしたらいいか分からない警官・・・
「最初に戻ろうか。知ってることを話せ」ドクターはそう問い詰めた。
「始まったのは1ヶ月ほど前・・・」
「クローリゼルストリート・・・」
そして話をしていたときに・・・のっぺらぼうになったローズが・・・
「なんて言った・・・?」
話していた警官にドクターは言った。
「・・・路上に捨てた」
「路上に捨てただと・・・?この僕を怒らせたことを後悔させてやる・・・!!!!!」
テレビで戴冠式を見ている家族達・・・
親類も招いて一斉にテレビを見ている。
そでベルが・・・
青年・・・トミーが玄関へいったところ、ドクターだった。
「トミー、すべてを話してくれ・・・」
そうやって問うが、トミーはどうすればいいか分からない。
そこへ父親が・・・話すことなどないと言った父親に対して、トミーは反感をおぼえ、そしておばあちゃんを警察に・・・いや、近所の人々を警察に密告したことが分かった。
母親はドクターと一緒に行けとつげ、扉を閉めた・・・
そしてテレビが大量に普及していることに気がつき、その元へ行った。
そして発見した機械・・・
弄る・・・そしてテレビに現れたのは・・・顔を取られた人々の顔・・・
ローズを見つけ「直ぐに助けてやる」と言う。
男性がでてきて、「背後にいるのは誰だ!?」
そういったところ、テレビから「やっほー」とでてきた女性・・・ワイヤー。
「身体が手に入る・・・もうすこしで・・・」
「・・・コイツはブタ並みの食欲で喰らっている・・・電磁波をな・・・」
そして女性の映っているテレビを睨む。
ワイヤーはドクター達の顔を取ろうとするが、ドクターの持っているドライバーを凶器と見て、逃げ出した。
ドクターが起きたとき、警官は顔を取られていた。だが、トミーとドクターは無事だ。
そしてワイヤーが周囲で最大の電波塔へ向かっていることに気がつく。
ドクターも何かを作り、そしてそれを追いかける。
男性は電波塔へ戻っていく。
だが無理だと男性はワイヤーに伝えるが、ワイヤーは餌を頂戴!と言いまくる。
電波塔の中へついたときに、トミーをのこしてドクターは塔へ駆け上がる。
そこには男性が・・・・
そして男性はワイヤーを・・・それに繋げてしまった!
その瞬間戴冠式を見ていた人々は顔を吸い取られていく・・・
「もう手遅れだ!!!」
と男性は言う。
「助けてドクター!!!!!」
男性はドクターへ助けをこう。
そして男性をワイヤーは消した・・・
ドクターはワイヤーのボックス何かを繋げたが・・・なにもならなかった。
ドクターは困惑の色を隠せない・・・
塔の中でトミーが何かをドクターが作った機械に繋げた。
そして悲痛な叫びと共に、ワイヤーは消えてしまった。
顔が元に戻った人々。
「いいとこをみのがした」
そういってトミーに近づいていく、
「30年早くビデオを開発してしまった」
なんとなく呟いたドクターだった。
戻った人々のところへ戻ったドクターとトミー。
トミーはおばあちゃんと、ドクターはローズと再会!!
通りではパーティーが開かれていた。
「アイツはどうなったの?」
「ビデオに閉じこめた。」
「出てこないの?」
「大丈夫だ、トランスポーター付きにしたからな、撮れば消される。」
「いわゆる・・・重ね撮り?」
「そういうこと」そんな会話する二人。
そこにトミーの父親が家から出てきたのを見つけたドクター、ローズ、トミー。
トミーは父親の方へ行った。
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今回はいろいろな意味で怖かった(ぁぇ
ちゅうか、来週は11時25分だって!!!
・・・12時半まで起きなきゃ行けない模様・・・頑張ります(ぉぁ
プロフィール
HN:
櫻晄王牙
年齢:
35
HP:
性別:
女性
誕生日:
1990/07/05
職業:
何処かの事務員
趣味:
お絵かき、ゲーム、PC
自己紹介:
結構オタク入ってるヤツです。
友人の交流サイトのチャットに出没し、仕事も頑張りつつ楽しんでおります。
休みの日は車でぶらつきながら、本屋とかいってるかなー。
現在マクロスFにはまってたりとか。
友人の交流サイトのチャットに出没し、仕事も頑張りつつ楽しんでおります。
休みの日は車でぶらつきながら、本屋とかいってるかなー。
現在マクロスFにはまってたりとか。
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