毎日の雑記を書き連ねます。
2007.01.16 Tue
何処かの研究室で、ある男性が実験を行っていた。
「生きています」そう研究員の一人はつげた。そしてそれを上に報告しようとしたが・・・その機械を使ってその研究員を殺害した。
「目的地はイギリスだ」と笑みを浮かべる男性・・・
「大きな目のおかしな噂覚えてる?いきなり火が口からでてきた!!・・・って何してるんだ?」
「アンタが触ってろって・・・」
「いつ?」
「30分前から・・・」
「もう話していいぞ・・・」
「いつから離してよかったんだ?」
「・・・10分前ぐらいに・・・」
そして直後、ターディスが爆発をおこした。
「死んでしまった・・・宇宙で最後のターディスが消滅・・・」
「助けを呼べば?」
「時空間の世界から虚無の世界へはじき出されたんだ・・・」
「別名ロンドンってか!」そうやってターディスの外へミッキーが。続けて二人も出て行く。
そこは2007年2月。
あまり日もはなれていない。だが飛行船が飛んでいた。
「あの人が生きてる・・・この世界ではパパが生きてる・・・」
「やめろローズ。ここは君の世界じゃない。」
「パパ・・・」
「お父さんは死んだんだ!彼に会おうなんて考えるな!!!!!」ドクターはローズに忠告をする。
ローズのパパが花束を持って帰宅。そこは豪邸である。
そこでは「ローズ!」と叫んぶジャッキーが。
ごちゃごちゃと会話をしていると、犬が登場。それがローズと言うらしい。
そしてローズのパパは何処かへ連絡を・・・その相手は初めに出てきた男性であった。
会話が終わった後、その男性は何かをジャッキーに行った。
「目を離すなと言っただろ!!!」
「大丈夫さ」
「大丈夫じゃない!」
ちょっとキレているドクター。
その頃ローズは近くのベンチに座り、ある飛行艇を見ていた。
その時携帯に何かが入ってきた。それはテレビだった。
ルービックという男性が帰ってきたらしいという報道だ。
「あり得ない事故で立ち往生だ・・・」
そういいながらミッキーと会話をしていた。
「あれは・・・?」
ドクターがターディスの中で明かりを見つけた。
「ターディスは生きている!!!!!!!」
「ただで好きなだけ食べればいい!」
そういわれ、トラックへ乗っていくホームレス達・・・
「それは何?」
「ちっぽけなパワーセルだ!」
「直ぐに戻れるのか?」
「ちょいまち・・・」
そういってパワーセルにふーっと息を吹きかける。
「はは・・・!これで10年僕の寿命が縮まった・・・!24時間後には帰られる!!!」
そして外へ出てローズを見つけここにはローズ・タイラーという人間がいないことを知る。
「24時間だろ。俺も会いたい人がいる」
そう言ってミッキーも何処かへ行こうとする。
「24時間で戻れよ!!!!」
ミッキーに告げ、ドクターはローズを追いかけていった。
その頃ローズのパパ、ピートは大統領と合流し、ルービックの船へと乗っていった・・・
「お母さんは子育てを放棄・・・おばあさんに育てられたの。おばあさんは階段を踏み外して死んでしまったの・・・」
ローズからドクターはミッキーの話を聞いていたときに、いきなり周りの人間達の動きが止まってしまった。
それを見てドクターはイヤピース(イヤリング)を見てこれで繋がってるのか・・・?
「これは・・・直接頭にダウンロードしている。」
そうやって調べた瞬間周りの人々は笑い、再び動き始めた。
そうしてピートの居場所を突き止めたときに、ローズの笑顔をみて「しょうがないな・・・会いに行くか・・・」と折れたドクターだった。
ミッキーはおばあさんへ会いに行ったようだ。
やっと再会。
ミッキーは泣きながら「ごめん」と謝る・・・
「怪しげなバンで走り回ってるって・・・」
そんな噂を聞いて、その時に青い車が来てミッキーをさらっていった。
車の中には仲間であろう二人の男女がいた。
そこでこの世界の詳しいことを聴いたミッキー。
「アップグレード開始だ!」
ルービックはそう断言し、側近となる男は別の部屋へとホームレスを入れ、そのとたん絶叫が・・・
だから男はBGMをかけてしのいでいた。
その頃ミッキーはこの世界のミッキーに会ってしまった・・・
「さて・・・」
「!サイキックペーパーねw」
そういってウエイトレスになりすまし侵入。
「ルーシーに聞けば・・・」
「ルーシーって誰?」
「ん?・・・ぇーと、あそこの子」
そういって黒髪で後ろに髪の毛を縛っているウエイトレスをさした。
「へぇ・・・っで?」
「あれが大統領だそうだ」
そう告げる。
そこへジャッキーが登場。
多少ローズは動揺しているようだ。
「ローズ!」
ジャッキーが呼び犬を抱き上げる。
「ぷっ!・・・ごめん・・・」
それを見て笑いを堪えながら謝るドクターであった。
「準備は出来たか?」
「完了しました」
「作戦開始だ!」
その言葉が響いた・・・
「似すぎている・・・」
こちらの世界のミッキーはそうやってミッキーを疑う。
「ロンドン中の警察が俺たちを追っている・・・俺たちはルービックを引きずり落とす・・・!!!」
「連絡が入った・・・ルービックがついに動き始めた」
そして車へ移り、武器の準備をする男女二人。ミッキーは不安そうにそれを眺めていた。
ドクターはその頃別の部屋へ行き、パソコンを発見。にやりと口の箸を持ち上げた。
ローズは丁度ピーターに話しかけられていた。
「君を見ていると・・・なんだ・・・親しみを持てる」
そう言ってピーターは別の人の所へ行った。
その頃反乱軍のような4人はいろいろ話していたが、ソコに何かが侵入してきたようだ。
ドクターの方も何かを見つけてしまった・・・
ジャッキーにローズは話しかけたが、そっぽをむかれてしまった。
ジャッキーがいなくなったあとに・・・変な集団が・・・
ドクターも部屋から出てきて窓の外を見る。
「また出てきた・・・」
「何アレ・・・!?」
「サイバーマンだ・・・!!!」
屋敷を襲っていくサイバーマン。
「これは・・・?」
「元は人間・・・人間の感情をすべて取り去り、脳だけが人間のもの・・・そのほかは全部機械だ」
「我々はアップグレードされた」
とサイバーマンは答えた。
「断ればどうなる?」
大統領が聞くと「不適切を見なし・・・消去する」と人々に電流を流して殺していく。
ドクターとローズは取りあえず逃げる。ピーターも誘って。
出口を探すが、サイバーマンが大量に・・・
囲まれたドクター達。
「降伏する!アップグレード実験に参加する!」
「お前達はいらない。お前達はアップグレードに値しない。消去だ!!」
------------------
いいところで終了!!!
サイバーマン・・・そういやぁ公式ファンブック立ち読みしたときに過去にも出てきてるようだったっけなぁ・・・(ぁぇ
次週が楽しみだ(ぁ
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2007.01.14 Sun
ぇー、5章クリアいたしましたb
とりあえず鈍足ではありますが、ちょっとずつクリアしていっておりますb
さて、その5章。
5章はシャド城を救うために。
さりげにリチアが大樹を復活させてから、1年後らしいです。
サボテン砂漠ではMONOの他に巨大な竜巻とかがあって、それに乗ることが出来るのがおもしろかったですw
そして城の中に入ってからは、タナトスコアを壊していくのですが、コア近くに絶対モンスターがいて、しかもなんか自分的に苦手なモンスターが・・・(ぁ
空中庭園へ行くと、そこにはタナトスに染まったかつての親友が・・・
さりげにかつてのレック(レキウス)の面影ねぇじゃん・・・顔つきぐらい(ぁ
髪の毛は伸びてるし銀髪というか、まぁ白くなってるし、まぁ弓があったぐらいで大体は分かるかなぁって(謎
まさかこうなるとはおもわなんだ・・・
さて、イルージャ島に戻りましたよ!!!!
でも、かつてのイルージャとはちょっとほど遠いかもしれないぞ、と・・・
とりあえず鈍足ではありますが、ちょっとずつクリアしていっておりますb
さて、その5章。
5章はシャド城を救うために。
さりげにリチアが大樹を復活させてから、1年後らしいです。
サボテン砂漠ではMONOの他に巨大な竜巻とかがあって、それに乗ることが出来るのがおもしろかったですw
そして城の中に入ってからは、タナトスコアを壊していくのですが、コア近くに絶対モンスターがいて、しかもなんか自分的に苦手なモンスターが・・・(ぁ
空中庭園へ行くと、そこにはタナトスに染まったかつての親友が・・・
さりげにかつてのレック(レキウス)の面影ねぇじゃん・・・顔つきぐらい(ぁ
髪の毛は伸びてるし銀髪というか、まぁ白くなってるし、まぁ弓があったぐらいで大体は分かるかなぁって(謎
まさかこうなるとはおもわなんだ・・・
さて、イルージャ島に戻りましたよ!!!!
でも、かつてのイルージャとはちょっとほど遠いかもしれないぞ、と・・・
2007.01.13 Sat
先月ぐらいからですかね?
トモちゃんというクラスメートで相棒と同じぐらい仲良しな友達に、KHシリーズの小説を貸したのが事の始まり。
さりげにトモちゃんに貸したら自分も再びKH熱が・・・(爆
今まで止めていたKHシリーズの小説で買っていない物を買い始めたりとか。
そして今、KH2のほうで、Vol.3まで買って読んだわけですが・・・
何故か今までのKH、KHCOMよりとてつもなく面白い・・・!!!!!!
そんなわけでトモちゃんとVol.4が出るのを待っているこの頃ですw
アクセル・リク・ナミネの3人の行動がとっても面白くてゲームとは違う感覚でたのしめちゃうといいますか・・・
ちゅうか、KH2をプレイし終わっている自分は、ゲームの中の話と小説の中の話と組み合わせて楽しめると言いますか・・・www
ⅩⅢ機関の行動もよく分かりますし?
小説の方は奥が深いッス・・・w
トモちゃんというクラスメートで相棒と同じぐらい仲良しな友達に、KHシリーズの小説を貸したのが事の始まり。
さりげにトモちゃんに貸したら自分も再びKH熱が・・・(爆
今まで止めていたKHシリーズの小説で買っていない物を買い始めたりとか。
そして今、KH2のほうで、Vol.3まで買って読んだわけですが・・・
何故か今までのKH、KHCOMよりとてつもなく面白い・・・!!!!!!
そんなわけでトモちゃんとVol.4が出るのを待っているこの頃ですw
アクセル・リク・ナミネの3人の行動がとっても面白くてゲームとは違う感覚でたのしめちゃうといいますか・・・
ちゅうか、KH2をプレイし終わっている自分は、ゲームの中の話と小説の中の話と組み合わせて楽しめると言いますか・・・www
ⅩⅢ機関の行動もよく分かりますし?
小説の方は奥が深いッス・・・w
2007.01.09 Tue
今回は過去のお話。
「みんな殺される!化け物どもに」焦りつつ男性が叫ぶ。
「時計が壊れました。彼が来ます」
「何者だ!?」
「貴方の他に唯一愛したお方」
「暖炉の時計が壊れました!!その時です!ドクター!ドクター!!!!」
ドクター、ローズ、ミッキーの3人は3000年後に来た。
いろいろな機械が大量に見える。どうやら宇宙のようです。
「なんともえらい散らかりようだ・・・なんだ?なんでワープが動いてるんだ?」
「乗組員がいないわよ?」
「誰もいないな・・・」
その時であった。何かの扉が開いた。そこには暖炉が・・・18世紀に使われていたものらしい。
そしたら少女が・・・
「こんばんは」
「君は?」
「ベネット。何をしてるの?」
「何ってえーっと・・・火の用心だ。もう休むといい」
そういって少女はいなくなった。
なにやらスイッチを後に見つけ、反転する。
ドクターは向こうの世界へ入ったのだ。
「何ヶ月の前も話よ!?」ドクターと話した時の事はついさっきの事ではなく、時が進んでいたようだ。
「時計の音じゃない・・・」
部屋の中では時計の音が聞こえている。
そしてベッドの下を覗くとへんな人物が・・・!!!!
その後ベネットの後ろに立った。
「私がほしいの!?」
「マダダ。マダミカンセイ」そういいつつ、ドクターを攻撃する。
暖炉を反転させ、その人物をローズたちがいる方へもどし、消化器をぶちまけた。
「感激で持ってる心臓2つがドキドキしてる!!」
その人物はからくりで出来たもので、ドクターにとっては嬉しいものらしい。
それをテレポートで船内の何処かへ送り、ローズとミッキーに探すなといいまた過去の世界へ戻った。
その後二人はさがしにいってしまった・・・
戻ったドクターはベネットを探す。
そして女性がいて、ベネットは何処だというが、前に立っていた女性がベネットだったらしい。
「あたしの理性は否定している」とドクターを人と思わず、そして濃厚なキスをし、出掛けていった。
唖然とするドクター。そこへ執事と思われる老人が。
「ファンタスティック!」と叫び、先ほどの世界へ戻る。
そこには二人はいなかった。
二人は例のからくり人形を探していた。
そこでは変な機械がこっちを見てきた。
それからドクンと心臓の音が聞こえてきて、蓋を開けると・・・人間の心臓らしきものが。
ドクターも二人を捜していたが、先ほどいた馬が自分に付いてくるので「付いてくるな!」と言う。
近くにあった扉を開けると・・・そこはベネットの世界であった。
ベネットは友人の女性と会話をしながら広い庭を歩いていた。
一方二人はあちらの世界が見える窓を見つけた。
そこにドクターが出現。
「トラブルメーカーが帰ってきた」
とローズが言う。
そこではベネットについての話が始まった。
そしたらまた例のからくりがベネットの世界に再び出現した。
「アイツに命令して」
ドクターが言い、ベネットは「彼の質問に答えて」と命令する。
そしたら「部品が無かった」とだけ答えた。
「それで乗組員を・・・」
「機械に繋がってたわ・・・心臓が・・・」
そのからくりは乗組員を壊れた船の修理につかっていたようだ。
そして何故ベネットの世界へきたのかと質問すると「部品はもう一つ必要」と答え「消えて!」とベネットが言ったため消えてしまった。
船へと戻った二人はからくりに襲われ気絶してしまった・・・
ドクターはベネットの心の中へ入り込んでいた。
「孤独で本当に一人ぼっち」
「今ドクターって呼んだ?」
「開いた扉はどちらからも出入り出来ない・・・可哀想なドクター・・・一緒に踊りましょう?」
「踊れないんだ・・・」
「ドクター何?」
「何がしたいんだ?」
「今がその時なのです、タイムロード。一緒に踊りましょう。」
そういって部屋を後にした。
二人は変な部屋に拘束されていた。
そして殺されそうになったときに、ドクターが変な歌を歌いながら、そしてネクタイを頭に巻いて登場。
そしてからくりに「濃い顔濃い頭!」そう笑いながら言う。
「脳が適合する」そういってベネットのことを言った。
「んじゃぁこれは適合するかな?」そういってアンチオイルという液体を掛けると、からくりは倒れた。
そして向こうの窓を閉じようとしたが、完成したとつげ、消えていった。
「今度こそベネットの首を取る!!!!」
ベネットは外をみていた。ソコにローズが。
ローズがベネットに今までのことを説明していく。
「あなたたちの世界の船の中には私の人生の本があって、あなた方はそれをめくることが出来る」
そうローズの説明を解釈した。
「貴方が願えばドクターは来る」
「今までもそうでした。」そんな返事がベネットからかえってきた。
そこでミッキーが登場。そして船の中へベネットが・・・
ベネットはそこで未来の自分の声を聞く・・・
「大丈夫ですか?」どローズがいうと、ベネットは「大丈夫」だと言い、もどっていった。
そこで初めのところへ戻る。
ベネットは「ドクター!」と叫び続ける。
そのベネットの世界ではからくり人形達が大量に暴れ回っている。
ベネットを見つけたからくりはベネットを何処かへ連れて行く。
ドクターはなんとかしてその世界へ入ろうと試みるが、扉が開かない。
そしてベネットは首を切られそうになるが、ベネットは恐れない。
そこへ白馬に乗った王子様・・・じゃなかった、ドクターの登場!
船の中にいた白い馬がカギだったらしい。
「僕は時間の王様だ」と言って、ベネットの旦那様に自己紹介する。
「ドクターはどうやって戻る!?」
ミッキーは叫ぶが・・・ローズの目からは涙が・・・
「お前はもう船に戻れない・・・僕が手を下すまでもない・・・」
そしてからくり人形は壊れた・・・
「どうなったの?」
「目的を失ったよ。」そうベネットに答えた。
「ドクターはどうなるんだ・・・?俺たちも戻れない・・・」
ミッキーは呟いた・・・
ドクターとベネットは別室で会話をしていた。
そして時間軸の欠片を探そうとする。
だが、「ゆるやかなこの時間をあゆむしかないのよ・・・」とベネットが呟き、ドクターも同意する。
そしてむかった部屋・・・それは暖炉のある部屋。
その暖炉は実家からそっくりそのままその部屋へ移動させたのだという。
「ドコモ傷はなさそう・・・使えそう?」
「無理だな・・・だが・・・無茶苦茶運がよければ・・・・!!!よし!開くぞ!開け!!!!!」
暖炉を弄ったら開いた!!!!
「星を見たいなら窓の外を見て!!!!!」
ベネットに伝えて一度戻り、二人に一声掛けてからまたベネットのところへ戻ったが・・・ベネットは無くなったようだった・・・
そして旦那様より、ベネットからの手紙を受け取った。
「病が殺した・・・」そう旦那さんは呟いた。
ドクターはゆっくりとその場を後にし、ターディスへと戻っていった・・・
「何故あいつ等は夫人で船が戻るとおもったの?」
「永遠の謎だ・・・」ドクターは呟いた。
「大丈夫?」ローズは言うと「いつも大丈夫だ」と平気そうな返事が帰ってきた。
『親愛なるドクター・・・時間は終わりがきました・・・理性が貴方ともう会えないと・・・だけど急いでください。私に残された時間はあと少しです。早く来て下さい。私の天使さん・・・』
手紙にはそうやって書き記してあった・・・
------------------
今回は悲しい内容の話でした・・・
突っ込みどころもあったのですが、なんといいますが・・・ちょっとツッコミ入れづらいな・・・(ぁ
機械があったら後日入れますねb(ぇ
2007.01.09 Tue
今日第4章クリアいたしましたw
とりあえず、ボス戦で死にかけたとはいうまでもございません(爆死
まだまだ攻略情報に頼る必要がありそうです・・・
ちなみに、私が参考にしている攻略サイト様は此方の極道というサイトですw
是非聖剣伝説4で困っていらっしゃる方は此方へb(ぉ
さて、今回の4章はリチア救出が目的でした。
リチア見つけたときにイベントCG、間違えてスタートボタンを押して飛ばしてしまったという馬鹿が1名orz
まぁ、とりあえず、見つけたときリチアの様子がおかしかったです、はい。
そしてストラウドと戦った後、エルディが海に飛ばされて、ストラウドの乗る船からの大砲の攻撃を受け、海へ沈んでいきます。
海にエルディが飛ばされたときに、リチアは正気に戻りますが、また様子がおかしくなってしまい・・・
その後村の方が総攻撃を受け、結局大樹も復活を果たします。
そこでアニスという先代の巫女が目覚めた・・・?
イシュの当主によってエルディは助かりますが、そのときにフィーの姿に異変が!
さりげにちびっ子からちょっと大人っぽくなりましたよw(ぇ
さりげに写メとればよかったぜ・・・orz
とりあえず、ボス戦で死にかけたとはいうまでもございません(爆死
まだまだ攻略情報に頼る必要がありそうです・・・
ちなみに、私が参考にしている攻略サイト様は此方の極道というサイトですw
是非聖剣伝説4で困っていらっしゃる方は此方へb(ぉ
さて、今回の4章はリチア救出が目的でした。
リチア見つけたときにイベントCG、間違えてスタートボタンを押して飛ばしてしまったという馬鹿が1名orz
まぁ、とりあえず、見つけたときリチアの様子がおかしかったです、はい。
そしてストラウドと戦った後、エルディが海に飛ばされて、ストラウドの乗る船からの大砲の攻撃を受け、海へ沈んでいきます。
海にエルディが飛ばされたときに、リチアは正気に戻りますが、また様子がおかしくなってしまい・・・
その後村の方が総攻撃を受け、結局大樹も復活を果たします。
そこでアニスという先代の巫女が目覚めた・・・?
イシュの当主によってエルディは助かりますが、そのときにフィーの姿に異変が!
さりげにちびっ子からちょっと大人っぽくなりましたよw(ぇ
さりげに写メとればよかったぜ・・・orz
プロフィール
HN:
櫻晄王牙
年齢:
35
HP:
性別:
女性
誕生日:
1990/07/05
職業:
何処かの事務員
趣味:
お絵かき、ゲーム、PC
自己紹介:
結構オタク入ってるヤツです。
友人の交流サイトのチャットに出没し、仕事も頑張りつつ楽しんでおります。
休みの日は車でぶらつきながら、本屋とかいってるかなー。
現在マクロスFにはまってたりとか。
友人の交流サイトのチャットに出没し、仕事も頑張りつつ楽しんでおります。
休みの日は車でぶらつきながら、本屋とかいってるかなー。
現在マクロスFにはまってたりとか。
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